5月です。
2012.05.04 Friday
気がつくと、5月になっていました。
沖縄は、もう、梅雨だそうです。東京は夏日が続いているのに、梅雨はこれから――というのが、私はよく分かっていません。
春が来て、夏が来て、秋と冬が来る、というのがあたりまえではなくなっている、のかもしれませんね。
私の、いったん書かれて、没になった原稿、――つまり、いま二年生の私の「リアルな」お話では、いつものみんなに、新しく、ふたりの人が加わります。
ひとりは、蓮ちゃんと言って、文芸部でただひとりの一年生です。私のことを取材にきて、そのまま、文芸部に居ついてしまった子です。はらはらするようなこともありますが、当たってくだけろ、そのままの子です。
もうひとりは、小池さんという、「東風」のパートで入った人です。お客さんだったのですが、私と恭司が進学で忙しくなってきたので、パートを募集したら、手をあげてくださいました。
ラーメンが好きではありません、と言っていましたが、それがどういうことなのかは、私は知りません。
このふたりが出てくる話もしたいのですが、かなり長いお話になるので、ここではちょっと、むりです。小説でも、むずかしいらしいです。レギュラーの人物が増えすぎるから、だそうです。
とりあえず、ご紹介だけ、しておきますね。
私の物語をどうするか、早見さんとは話しあっているのですけれど、いつか本が出せるか、あきらめて、ファイルなどで出すか、このブログにのせるか、どうしたらいいのか、結論はもう少し、待っていてください。
まだ、夏もこないですし。
沖縄は、もう、梅雨だそうです。東京は夏日が続いているのに、梅雨はこれから――というのが、私はよく分かっていません。
春が来て、夏が来て、秋と冬が来る、というのがあたりまえではなくなっている、のかもしれませんね。
私の、いったん書かれて、没になった原稿、――つまり、いま二年生の私の「リアルな」お話では、いつものみんなに、新しく、ふたりの人が加わります。
ひとりは、蓮ちゃんと言って、文芸部でただひとりの一年生です。私のことを取材にきて、そのまま、文芸部に居ついてしまった子です。はらはらするようなこともありますが、当たってくだけろ、そのままの子です。
もうひとりは、小池さんという、「東風」のパートで入った人です。お客さんだったのですが、私と恭司が進学で忙しくなってきたので、パートを募集したら、手をあげてくださいました。
ラーメンが好きではありません、と言っていましたが、それがどういうことなのかは、私は知りません。
このふたりが出てくる話もしたいのですが、かなり長いお話になるので、ここではちょっと、むりです。小説でも、むずかしいらしいです。レギュラーの人物が増えすぎるから、だそうです。
とりあえず、ご紹介だけ、しておきますね。
私の物語をどうするか、早見さんとは話しあっているのですけれど、いつか本が出せるか、あきらめて、ファイルなどで出すか、このブログにのせるか、どうしたらいいのか、結論はもう少し、待っていてください。
まだ、夏もこないですし。